
☆集まるかぁ〜れんだー (新着:01/17 18:06)
 1.ユーザ登録とログイン 2.プロフィールの登録 3.理想の相手をサーチ 4.メッセージを送ろう!
 ◆ご利用について ◆登録の疑問・質問 ◆使い方の疑問・質問 ◆設定の変更,解除 ◆リンク,取材等
←であいニュース 登録はこちら
| | 集まるかぁ〜れんだー情報 | |
|---|
 ここをクリック [日記を読む 1/28] | ☆煌月姫☆(♀)☆☆■■@遊び/趣味友(男女)(39歳)埼玉.埼玉在住/勤務・専業主婦/主夫 どこに居ても何をしてても私は私。私らしく生きればいいよ…ね?[アクセス 01/28] | ■2012/01/28(土) 菊地桃子が離婚したニュースを知ってビックリした。癒し系のこの人は絶対離婚しない派の人間だと思ってたから…。やっぱり癒し系の桃子ちゃんでも家庭では色々あったんだね。男と女、夫婦は外から見えないものが沢山あるから…。でも一つだけ気になる部分がある。長男が受験生だというが、何故この時期にわざわざ離婚したのかな?受験が完全に終わる春まで離婚待てなかったのかな?他人の家庭の事だけど気になります(汗)とりあえず桃子ちゃんは離婚しても仕事あるから大丈夫だと思う。再出発を陰ながら応援したいと思います。 ■2012/01/27(金) 【KYな男212】『ちょっとぉ〜さっきから何か股間に当たってるんですけど〜。くすぐられただけで何興奮してんの?早く元に戻してなさいよ!』と敬太に強気な感じで言った。敬太は情けない顔をしながら『ごめん、でも直ぐに戻すのは無理だよ。息子が勝手に反応しちゃったんだから。その内落ち着くから待って』と。しかし少し待っても敬太のアレは元気なままだった。そりゃそうだ。私が上に股がったままなのだから。しかし私は自分の事を棚にあげて『全然変わらないじゃん。この変態め!お仕置きするからね』とまた敬太をくすぐり出した。続く ■2012/01/26(木) 【KYな男211】馬乗りになった私の股間に何だか変な違和感が…。私はくすぐるのを止めてそれに意識を集中した。するとそれは言わずとも敬太の膨らんだアレの感触だった。全然そんな雰囲気じゃなかったつもりなのに、どうやら騎乗位的な雰囲気に敬太のアレが反応したらしかった。《敬太も一応男だったんだな》敬太のアレをバスローブごしに感じながら改めて再確認する私。しかし敬太のアレが膨らみ敬太がやはり男だと再確認したからと言ってどうなるものでもない。相手はあくまでも全くタイプじゃない敬太だ。そこで私は…。続く ■2012/01/25(水) 【KYな男210】…が、一度点いたドSの火は中々消えない。可哀想になりマッサージするのは止めたけど私は敬太の脇の下をくすぐり始めた。なので敬太は痛さが無くなってホッとしたのも束の間、今度は脇の下をくすぐられてヒィヒィ言う羽目になった。『や、止めて〜』笑いながら敬太が頼んでくるけど無視する私。敬太が悶える姿や困ってる顔が面白くてくすぐるのを止められない。その内に敬太は暴れまくってうつ伏せから仰向けになった。それでも私は敬太に馬乗りになってくすぐる。そしてそこで異変が起こった。続く ■2012/01/24(火) 【KYな男209】けれども普段から私の押しに弱い敬太である。私が何度もしつこく言うと渋々承諾してベットにうつ向けになった。そこで私は敬太の上に馬乗りになり、先程のお返しとばかりに疲れが溜まり易い箇所を攻めまくった。『痛っ』悲痛な声をあげる敬太。その声を聞いて益々攻めまくる私。敬太が悲鳴をあげる度に普段からS気味な私の気分は高まっていく。『疲れが溜まってるから仕方ないよ〜我慢、我慢(笑)』敬太に言われた言葉をそっくりそのまま返す私。しかし敬太が余りにも悲痛な声をあげるので私は途中で止めてあげた。続く ■2012/01/23(月) 【KYな男208】その日の私は余程疲れが溜まってたらしい。マッサージで揉まれる度に痛過ぎて悲鳴をあげた。『いたぁ〜い(泣)』半泣きになる私。ところが敬太はそんな私の悲鳴を半笑いで眺めながら『結構凝ってるからね。悪いものが溜まってるから痛いんだよ。我慢、我慢』と言ってマッサージを続けた。私はして貰ってる立場を忘れ、そんな敬太を憎たらしく感じた。だから『もういいよ。今日の主役は私じゃないんだからまた私がしてあげるよ』と敬太に言った。不敵な笑みを浮かべてる私に何かを察知したらしい。敬太は激しく遠慮した。続く ■2012/01/22(日) 【KYな男207】『今日はいつものお礼に私がマッサージしてあげるね』と言うと敬太は悪いからいいよと最初は遠慮した。しかし私が余りにもしつこく言うものだから最後は渋々承諾してくれた。…が、季節は夏。敬太は汗臭いと悪いからと私に気を遣い、シャワーを浴びに行きバスローブに着替えた。そんな敬太を私は全身マッサージしてあげた。でもマッサージすると結構汗ばむんだよね。一通りマッサージをした私もさっぱりしたくなって一回シャワーを浴び、シャワー後は敬太がお返しにと私にマッサージしてくれた。続く ■2012/01/21(土) 【KYな男206】幾ら何も要らないからと言われても手ぶらで誕生日を祝う訳にはいかない。私は事前に敬太が喜びそうな物をプレゼントに用意した。ホテルへ行く途中で可愛らしいホールケーキも買った。そしてホテルの部屋に入って敬太にそれらを渡した。すると敬太はかなり喜んでくれた。…が、誕生日会って言っても二人は恋人同士じゃない。ケーキを食べ終わったら特別する事もなくなり直ぐにいつも通り時間をもて余す感じになってしまった。だから私はいつものお返しに私が敬太にマッサージをして癒してあげる事にしたんだよね。続く ■2012/01/20(金) 【KYな男205】その日も私は敬太とホテルにいた。でもその日はいつもと少しだけ違って、敬太の誕生日祝いの為に利用していた。私が事前に『誕生日プレゼントに何か欲しいものはある?』と敬太に聞いたら『何も要らないよ。そうだなぁ…何か貰えるとしたら、いつも通りホテルで一緒にまったり過ごせれば俺はそれで満足かな』って言うものだから、誕生日祝いをホテルでする事になったからだ。私からすればいつも通りに過ごすだけで敬太が喜ぶならいっかって話。断る理由もないので簡単に承諾した。これが間違いの始まりだったよね。続く ■2012/01/19(木) 【KYな男204】…って感じで、暫くの間はラブホに行っても清い関係が続いていた。私は以前に比べればかなり敬太に気を許してたけど、結局は敬太を男性として見てなかったから自分から誘惑する気にはならなかったし、敬太も敬太で小心者だからか慣れてないからか私がバスローブ一枚でゴロゴロ寛いでても決して襲ってこなかったからだ。二人はどこまで行っても友達の関係のままだろうな、私はそんな風に思ってた。しかし敬太とはそういう関係にならないという私の自信と言うか気の緩みが、ある日関係を変えてしまう事となる。続く ■2012/01/18(水) 【KYな男203】結局その日は軽くマッサージして貰った以外、余計なボディタッチもなく無事に帰宅した。ホテルへ行って何もしなかったのは敬太が初めて。私は少しだけ敬太を見直した。そしてそれに味をしめた私はそれからも敬太が誘ってきたら時々そのホテルへ行くようになった。で、毎回ホテルへ着くと《こんなに素敵な所は好きな人と来たいな》って思い、帰りは帰りで《何もしてないんだけどやっぱり他人から見たら私達ってエッチしてるように見えるのかな?ホテルに来てエッチしてないのは私達位だろうな(苦笑)》って思ってた。続く ■2012/01/17(火) 【KYな男202】襲われる心配がない雰囲気に安心した私は『ちょっとぉ〜寝る気なの〜?』と、うとうとしかけてる敬太に声をかけた。すると敬太は『…ん?うん…。このマッサージチェア結構いい感じだから…』と半分寝惚けながら答え、続けて『俺も適当にのんびりしてるから〇〇さんもお風呂入ったり寝たりして好きにしてて。あっ…後でマッサージして欲しいならするよ〜』と。何だか私一人だけが緊張し過ぎてたみたいだ。敬太の言葉で更に拍子抜けした私は、その後は敬太から言われたように自由な時間を過ごさせて貰った。続く ■2012/01/16(月) 【KYな男201】しかし暫くして冷静さを取り戻してくると個室に二人きりって事でまた緊張してきた私。自分から敬太を誘わない自信はあったけど、敬太はどうなのか分からない。《何かされそうになったら全力で戦うしかないかな?》なんてあれこれ考え始めた。で、落ち着かない気持ちで敬太をちら見。すると敬太は余裕をかましながらマッサージチェアを堪能し、気持ち良さげに目を瞑っていた。放っておけば寝そうな勢い。まるでその姿は縁側でうたた寝してるお爺ちゃんのよう(笑)その姿を見た私は一気に気が抜けてしまったよね。続く ■2012/01/15(日) 【KYな男200】…が、これまた部屋に入ったら緊張は直ぐにぶっ飛んだ。何故なら既にロビーから期待度大だったけど部屋も部屋で申し分ない感じだったからだ。部屋は綺麗でかなりの広さがあり二人で居るのは勿体ない位。ベットは天外付きでお洒落だし、洗面台もバスルームも素敵で部屋にもマッサージチェアがあった。これまで行ったラブホの中で確実に三本指には入る満足度を目の当たりにした私は、あちこち見ては大興奮。そんな私を敬太は『喜んでくれたみたいで良かった。選んだ甲斐があったよ』と言って微笑みながら見てた。続く ■2012/01/14(土) 【KYな男199】『呼ばれるまで何してる?』私が敬太に聞くと『俺も疲れ気味だからマッサージチェアに座らない?』と。椅子は4つあり既に二つはカップルが使ってたから、そこへ行くのは何だか邪魔する気もしたけど、他の座われる場所には既に先約が居たので私は同意した。椅子に腰かけると敬太がロビーにある飲み放題のドリンクを持ってきてくれたので部屋が空くまでの間、私達はそこで雑談した。そして他愛ない話をしてる内にあっという間に時間が来て部屋の案内を受けた。部屋に向かう時は期待と不安が入り乱れて緊張気味だった気がする。続く
|
| [PR] by
 |